2012/01/15
FXは1万通貨単位が基本ですが、1000通貨単位で取引できる業者で口座開設すればもっと手軽に始められますね。1000通貨でFXを始めるなら、どこがいいのでしょうか。ただ1000通貨を取り扱っているというだけでなく、そこに手数料やスプレッドの幅についても加えた上で選ぶといいと思います。口座開設は、だいたいどこも無料なので気に入ったところが見つかったら、すぐ申し込んでもいいですね。キャンペーンをやっていればさらにお得です。取り引き画面は、正直実際に使ってみないとわからないところもありますけど、追々慣れていけると思います。
1000通貨のメリットは、少ない資金で始められてリスクも抑えられるというだけではありません。それは、バーチャルトレードでは体感できない緊張感を持てることです。少ないとはいえ、本当のお金を使います。FXに対する精神の鍛錬にもなりますよ。
反面、ある程度制限もあります。1000通貨を扱うFX業者が増えたとはいえ、1万通貨が基本の業者と比べると少ないです。そのため通貨ペアが限られていますし、取り引きするのに欲しい情報を得るのも難しいです。でも慣れていない内はそれぐらいでいいのだと思います。たくさんあると逆にどれを選んでいいかわかりませんものね。
近頃はトレーダーの間でも1000通貨を取り扱うFX会社が人気なのだそうです。というのも、レバレッジが規制されて25倍までと制限がかかったからです。その分、証拠金を多くかけなければいけなくなったため、人気が集まってきているのです。
これで、取り扱う会社が増えていけば嬉しいですね。
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2011/12/20
0金利の日本では、定期預金よりも投資して運用した方が賢明だという声も利きます。と言われたところですぐに始められるわけじゃありませんよね。解説書や解説サイトを見たところで、専門用語ばかり溢れていて何のことかさっぱりわからないと思います。ですので、何事も勉強しながら運用を始めると思うのですが、株とFXのどちらがいいですか?もちろん自分の興味のある方を選んで問題ありませんが、私はFXをおすすめします。どちらかというと株式投資よりもFX取引の方が利益をあげやすいと思うのです。勝つためのトレンドが見やすく、リスクの調整も比較的やりやすいです。運用する上で大事なのはリスクと資金の管理で、よりやりやすいのがFXと言えます。それに1000通貨から始められるのもFXの魅力です。少ない元手で損失も抑えられます。その分、手数料が割高になるところもありますので、もしやってみようと思っておられる方は、1000通貨を扱っている業者ならどこでもいいと思わず、よく比較して決めてくださいね。
さて。いざFXを始めようと思った時、ハイリターンを思い描いてはいませんか?2倍にも3倍にもしてやろう!という気持ちはわからなくはありませんが、リターン管理はもちろん出来ません。自分で出来るのは先述したリスク管理です。いかに損切りの踏ん切りをつけるか、なのです。「勝つことよりも、負けないことが大事」と、あるトレーダーさんも言っておりました。
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2010/07/08
FXのメリットを最大限に生かすには、どうしたらいいのでしょうか。
それは、1000通貨単位のトレードをすることなんです。
でも、FXって1万通貨単位の取引じゃないとできないんじゃないのって思っている人も多いようです。実はそんなことはないんです。1000通貨単位でもできる会社もあるんですよ。
例えば、一般的なFX会社で、円とドルを売買するとします。
そうすると、最低でも1万ドルの取引をしなくてはならないのはお分かりですね。
1ドル=約90円としても約90万円分が必要になります。
その時、最大レバレッジが100倍の会社だと、最低でも約9000円の証拠金が必要です。
そこで、考えてみて欲しいのですが、例えば1000通貨単位から取引可能だったとしますね。このFX会社だと、その10分の1のたった約1000円以下の証拠金で取引が可能になるとしたら、ほんとすごく簡単になると思いませんか。
そうなるととても小額の証拠金でFXが始められるし、気持ちも楽になりますね。
少ない金額でFXを始められるのもうれしいのですが、スワップ狙いでFXを始めることを考えると小口の売買ができるFX業者がいいですよね。
FXの取引が1000通貨単位でできる会社はいくつかあります。
もちろん、1000通貨単位でできるだけで選ぶのではなく、それ以外の東証やJASDAQなどのマーケット情報の分析や適切なファンダメンタルズ分析などの、手厚い顧客サービスを行ってくれるFX会社を選ぶようにしましょう。
自分にあったFX業者を探してみて、ぜひ1000通貨から始めてみませんか?
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2010/02/09
それでは、ここではFX取引や株初心者に対する話とは少し違いますが、資産運用する場合にかかせない為替のお話を少し知識として頭に入れておきましょう。代表的なものとして小切手決済という方法もありますが、今回は現金を伴わない決済方法をお話します。その中でも代表的なものとして、約束手形と為替手形があります。聞いたことはもちろんあると思いますが、その内容を詳しく知っていますか。
まず「約束手形」の簡単な説明から始めます。約束手形とは、振出人という手形の作成者が名宛人に対し、将来の一定の期日に、手形上の金額を支払うことを約束した証券のことです。取引する中では、支払い期間を先延ばしすることが出来れば、現金が無い場合でも商品をすぐに仕入れることができて、とても助かることになります。これは相手が支払日の延期を承諾してくれれば可能になるのです。この約束手形の重要なところは、「支払日」までに、引落し額の現金が用意しておくことです。引落し日に決済が出来なければ、「手形不渡り」になります。万が一、手形不渡りを2回繰り返すと「銀行取引停止」の処分を受けてしまします。すると、金融機関と当座預金取引・貸出取引が2年間も出来なくなり、事実上の倒産となってしまうのです。手持ちに現金がない場合にはメリットもありますが、あまい見込みで入金の予定がないのにやってしまうと大きな失敗になるリスクも発生します。
次は、「為替手形」のお話をします。手形の振出人が直接支払うのではなく、売掛債権をもつ取引先、得意先に、売掛金残高から支払ってもらうことを委託した証券のことをいいます。約束手形と少し似ていますが、約束手形は債権者と債務者の二者間取引で使用されるものです。しかし、為替手形は三者間の取引関係で使用されます。少し複雑な関係になりますが、簡単に説明すると債権と債務を相殺して、決済を行うのが為替手形という風に考えてみるとわかりやすいと思います。
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2010/02/09
FXスワップ運用や投資などやってみたいと思ったことありますよね。銀行にお金を預けていても利子はほとんどつかなくて、悲しい限りです。また、最近はどこへ行っても不景気な話ばかりで、将来への不安は尽きません。
いまあなたの不安なことはなんでしょうか。私の場合は子どもの教育費ですね。ますますこれからかかると思うと不安ばかりです。また、仕事がなくて給料が減ってしまって生活が苦しい人も増えていますね。さらに年金のこと、老後のこと本当に先行きが不安にもなります。こんな時こそ、自己防衛のために投資を始めてみるべきだという話が、よく聞かれるようになりました。
では、例えば、投資と言えば何を思い浮かべますか。すぐに思いつくのは、株式投資・投資信託などかもしれませんね。けれど、円高の今とても人気があるのは、そうです外貨取引なんです。超低金利の日本円で銀行に預けておいても、利息はほとんどつきません。しかし、外貨取引は金利の高い外貨に換えて預けるだけなのに、金利がつきます。円高の今はとてもチャンスなのかもしれません。また、このような外貨預金以外にも、FX(外国為替証拠金取引)という方法もあります。FXは、外貨預金に比べて、短期での収益を目指す投資になります。けれども、上手く運用すれば、レバレッジのおかげで大きく利益を確保することも可能です。レバレッジの意味については、ほかのページで詳しく説明します。
以上のように外貨取引は、投資の入門編として、比較的簡単に始めることができます。このような外貨取引について基礎知識や注意点などは別途ご紹介してしていますので、ご覧ください。外貨取引の魅力や方法また注意点などわかりやすくお話しています。
では、外貨取引・投資を行う場合の基本が為替相場です。為替相場は、インターバンク市場における円やドルなどの各国通貨の取引相場のことを言います。市場では、金融機関が通常、百万通貨単位を最低取引単位とする取引を、電話やコンピューター端末を使って行っているのです。変動相場制における為替相場は、誰かが決めているわけではありません。市場における需供バランスによって決まっています。物やサービスの価格が決まるのと同じ原理なのです。
ただ、FXを1000通貨で取引するか、1万通貨で取引するかは、トレーダー自身が決めることができます。
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2010/02/09
FXでスワップトレードを始めようと思っている方、何から手をつけてよいかわかりませんよね。まずは、FX(外国為替証拠金取引)に使用する用語を勉強する所から始めていきましょう。「損切り」という言葉聞いたことはありますか?今回はこの言葉について勉強していきましょう。
損切りとは、FXのスワップ取引に限らず、株式投資などでも一般的に使われる言葉です。例えば、インターネットで「損切り」と検索してみましょう。すると、かなりの数がにヒットして、どれだけ重要な言葉かわかると思います。投資と損切りは切っても切れない関係で結ばれているため、投資を始める際には知っておかなければならない言葉のひとつなのです。
では、まずその意味を簡単に説明していきましょう。損切りとは、株式や外国為替証拠金取引(FX)、不動産などの相場用語として使用されます。例をあげると、株を購入後に価格が下落した場合に、さらに下落して損害が出る前に処分する際に行うことがあります。もちろん「下がった株も、売らなければ損失ではないと考え、塩漬けにする」という考え方もあります。しかし、損失を拡大させないために「損切り」は絶対に必要なのです。
例えば、ネットで為替取引している場合などに、自分の予測がはずれて為替相場が逆の動きをしてしまうことはよくあることです。そんな時に、いつ投資判断が間違っていたと認めて、取引をやめるという決断をすることが大事になってくるのです。これが損切りです。では、どうしたらその見極めができるのでしょうか。例えば、自分で判断しにくい場合は、インターネットのFX取引でも、「自分でここまで下がったら取引を自動でやめる」という「ストップロス」という手法を使って設定をすることが出来ます。為替相場では常に勝てるとは限りません。先の読めない状況の中で、どれだけ損失を抑えて、どこまで損失を許して次の取引に移行するかが大切になってきます。「損きり」と言う言葉忘れないでくださいね。
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2010/02/09
FXは今やってみようか思っている人が増えているようです。それは、FXが初心者でも始めやすい投資だからかもしれませんね。少ない証拠金・保証金で資金以上の大きな額の取引が可能なこともあるかもしれません。この不況の中、銀行に預けていても金利はほとんどつかないし、少しでも手持ちのお金を有利に増やしたいと誰もが思います。
(ただ、小額からFXをはじめることも、もちろんできます。)
けれども、為替取引や株式投資などには初心者が失敗しやすいパターンというものがあるそうなんですよ。ご存知の方もいらっしゃるかもしれませんが、一応お耳に入れておいたほうがいい話ですので、頭に入れておいて下さいね。
私の友達の話です。友達ももちろんFX初心者でした。友人は、ある通貨で取引を始めました。取引開始後は、徐々に相場が上昇し、利益でいうと10万円にまで上がったそうなんです。そこで売却してしまえばよかったのですが、もっと上昇するかもと様子を見ている間に、じりじりと相場が下降してきてしまったそうです。少しずつ下降してしまった相場は、気がつくと利益がマイナスになるほど下がってしまいまったそうです。でも、友人はもう少し待てばまた上昇するかも、多少の損ぐらいならもうちょっと様子をみるべしとまたまた決断を先送りして、様子眺めをしてしまいました。すると、上昇することなく更に下降してしまった。でも、まだ決断できない友人(この人決断力あまりなくって)は、このままでは損ばかりだから上昇するのを待とうと待ちの姿勢を崩さないでいたため、結果、最終的に相場が上昇しないまま友人はかなり損をしてしまったそうなんです。このような変動がよくあることと見極めきれなかったんですね。
今お話したような、タイミングをうまく見極められずロスカットができないのは、FXの初心者によくある典型的なパターンなのだそうです。初心者でなくともロスカットのタイミングを見極めるのはとても難しいことはよくわかります。株の方はやっていた経験があり、資産運用には自信があった人でも、FXスワップ運用はそう簡単にはいかなかったということもあります。ロスカットミスを少しでも防ぐ方法は、ほかのページでも紹介していますが、もう一度紹介しておきましょう。それは、一定以上に下がった場合は思い切ってすぐにロスカットしてしまう意思を持っておくようにすることをおすすめします。自分なりの基準を決めておきましょうね。
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2010/02/08
FXの短期売買に興味のあるあなた、実際に口座開設をしてみましたか。まずは、業者選びから始めてみましょう。次はいよいよ、実際に口座を開設してFXをはじめて始めてみましょう。それで、いよいよFXスタートをするわけですが、FXの為替取引というのはどういう仕組みかご存知ですか。まずは、その知識を増やしてみましょう。
FXの取引のポイントといえば、証拠金取引という名前にあります。証拠金というのは担保のようなものです。その担保の分の値動き間なら自由に取引して良いと大まかにみた証拠金の取引というのが、FX取引の原理になるのです。
わかりやすく例をあげて説明しましょう。例えば1ドル100円のレートの時に1万ドル買いたいのならば、100万円の日本円が必要です。けれども、証拠金取引をすると、例えば1万円からでも買うことが出来るようになっているのです。すごいですよね。もちろん、実際には資金以上の取引を行う場合には制限やルールがあることはお分かりですね。そのルールのひとつがレバレッジというものです。レバレッジと言う言葉は、聞いたことがありますか。レバレッジは証拠金に対していくらまでの取引ができるのかという目安になっています。このレバレッジについて、少し考えていきましょう。先程の例を思い出してください。1万円で100ドルを買う取引の場合、レバレッジを何倍にしていることになるでしょうか。そうです、100倍にして取引をしていることになります。レバレッジが10倍なら10万必要ですし、400倍なら2500円で良いということが言えます。つまり、このレバレッジが高いほど少ない資金で取引が行えるということです。最初は少し難しく感じることもあるようですが、慣れれば問題はありません。
また、FX初心者によく知っておいてもらいたいことがありますので紹介します。FXは、少ないお金でやりとりしてるように見えるので勘違いしやすいのですが、実際の取引は1万ドルのお金の取引が行われているのを忘れないようにして下さい。1円の円安のたびに1万円が利益となりますが、逆に円高になれば1万円の損失となってしまうのです。ご注意くださいね。
最初は1000通貨からFXをはじめるというのも手です。
カテゴリー: FXを始めてみよう |
2010/02/08
最近FXのスワップ運用を始めてみようと思っている方が増えているようです。まず実際に取引していく前には、やはり基礎知識が大切です。外国為替証拠金取引にまつわる基礎知識を一緒に勉強していきましょう。今回は「差金決済取引」についての理解を深めましょう。
さて、他の外貨取引と比較して外国為替証拠金取引いわゆるFXの特徴の一つとしてレバレッジがあります。レバレッジと言う言葉はご存知ですか。これは、少ない証拠金・保証金で資金以上の大きな額の取引が可能なことですが、FXをはじめてみて、最初の疑問がレバレッジになる人が多いようですので、ゆっくりと説明していきましょう。このレバレッジの仕組みが「差金決済取引」にあるのです。
簡単に言うと差金決済取引とは、取引金額そのものをやり取りすることはありません。この利益や損失である損益だけを決済していく方法です。それでは、例をあげて簡単に説明して行きます。例えば、為替相場が1ドル/100円の時に、手元に1万円あったとします。手数料は無いものと考えて、その1万円をドルに交換すると、100ドルになります。その後、為替相場が変動して、1ドル/97円になったとします。すると100ドル×97円=9,700円になります。つまり、為替相場が変化して300円損した計算になりますが、この300円を穴埋めするのが、証拠金ということになります。なんとなく理解できたでしょうか。では、逆に1ドル/102円になった場合にはどうなるのでしょうか。100ドル×102円=10,200円になり、200円儲ける計算になります。このとき、実際に1万円をやり取りすることなく、動いた200円だけをやりとりするのが差金決済取引です。つまり、1万円という金額を実際に用意することなく、1万円分の取引が可能ということになるのです。少しややこしく感じた方も多いかもしれませんが、一度理解できるとあとは簡単です。
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2010/02/08
最近外国為替証拠金取引いわゆるFXを始めてみたいと思っている人は、とても増えているようです。でも、どこから手をつけていいかわからないと言う方も多いようですね。では、まず何から手をつけていったらいいかと言うと、そうです。FX業者を選ぶことから始まるのです。
しかし、いざFX業者を選んでスタートすると言っても、どこを基準に決めれば良いのか迷ってしまいがちです。決められないのは、何をどう判断してどこを信頼すればよいのかとわからないから不安になるのですよね。巷のうわさでも、最近はそうでもないけれど、FXが今のように増えている以前の状態は、悪質な業者もたくさんあったを聞いていますし、怖いですよね。そして、業者にも色々あって、上場企業系列の業者から証券系、商社系、果ては独立系の業者までと幅広かったようです。けれども、現在では法の整備が進んだおかげで以前ほどではないようで、初心者でも入門し易い環境となっているようです。ちょっと安心ですね。と言っても、もちろん以前のような業者関係のリスクが完全になくなったわけではありませんので、注意を怠ってはいけません。そう簡単に信頼性というものは判断できるものではないのです。FX業者に関するリスクは注意さえ怠らなければ、ある程度回避できるはずです。あらかじめ、チェックできることについては全て調べておくなどしておくことをおすすめします。
以上のように、FX業者に関するリスクはだまされるということを紹介しました。このような点に危機感を置いて悪質業者に引っかからないよう注意することも大切ですが、実は、リスクとはそればかりではないのです。あともうひとつ大事なことがあるので注意してください。それは、業者そのものに悪意がなくても起こり得る可能性なのですが、経営問題や倒産リスクなどです。FX業者の比較点ですぐに考えられるのは手数料やサービスとなるでしょう。しかし、運営会社の実績や赤字の有無などもしっかりと調べておくことも重要ですのでお忘れなく。
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